【目線】

 

松下幸之助が次のようなことを言っています。

 

「社長は2つの目で1000人の従業員を見るが、社長は従業員から2000の目で凝視されている。それを自覚すれば襟を正さずにはいられない」

 

人の上に立つとはたいへんなことです。