【未来へ一歩目】

いつでも私たちは時代の産物だ。
いつでも中途半端であって、変化中。
いま成長中なのか、衰退中なのかか、どうしたらわかるだろう?

もしいまの自分があまり好きじゃなくても、来年はすごい人になっているかもしれない。
そう望むのが、第一歩。