【自分の人生のプロ②】

 

今世この世に生を受けかけがえの無い命

私たちは明日が当たり前に訪れると思っているが、さてそうでしょうか

 

あなたの命を運ぶのはあなた自身が数に合わせて機を捉えていく事で、あなたらしくあなたの周囲をも幸せに満ち溢れ『命と数』が合致していくのです

 

プロとして生きる人

その2

「正直に責任を持って約束を守る人」

 

ついつい変なプライドが勝ってしまい正直になれない人

ついつい責任をとる事を経験の無さから異常に危惧して避けてしまう人

ついつい親しき仲にも礼儀ありを忘れ傲慢に「まぁこれくらいいいか」と約束を反故してしまう人

 

約束を守るというのは、自分にも他者にも同様に成果を出すということであると思いませんか

 

目先の報酬やメリットなど見返りで損得勘定していたら信頼関係は程遠いでしょう

報酬やメリット以上に自分に与えられた成果をちゃんと出せる人がプロである

 

成果を出せなくても約束を果たそうとタイムリミットまでやり切る努力をしないで、痛くも痒くもない平然としている無神経や、出来ない理由を見つけ出して弁解を繰り返して時の経過を待とうとするのは、まさにアマチュア丸出しだし、信頼失墜などリスクが大きくなる事を知らなすぎる

 

出来るか出来ないか

どちらの自分を信じたいのか

 

理想的な結果であれ、至らない結果であれ、約束を守ろうと今を『命と数』で一生懸命に生きよう!

あなたの『命と数』が輝くから!

 

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スペインの作家

ミゲル・デ・セルバンテス・サアベドラは言いました

 

『卑劣な人間は、利益にならなければ、決して約束を守らない。』

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