【学問の在り方】

 

学問とは本来なら現実離れしていてはならない

地に足をつけて実践幸動をして、自分らしい自分へと導き、理想的な家族や社会を創ることに役立つ生命力ある学問において実働に活用していく必要がある

己を研磨し

学び実践し道を知り

世の中に還元して

学問を為す

「学問は人間を変える」

人間(己)を変える(進化する)ような学問でなければ学問ではない

学問でどのように進化するのか

例えば

動物や子どものように感情むきだしで喜怒哀楽を味わうのではなく、修養し質の高い人間としての喜怒哀楽の感情をレベルアップする事から味わう人生を学問により習得します

決して感情を押し殺すとか、感情を出さない事が大人ではない

人間は機械ではないしAIでもない

更には学問は俗に活用するものではなく、

「禍なのか福なのか」

「いかにスタートし、いかにゴールするか」

を知ってブレずに幸動出来る人が学問を為す人

稚拙な感情や欲求の段階を上げられない人には、準備運動トレーニングが必要です

段階を知り、命を運ぶ

あなたに魂が喜ぶ幸せを!

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福澤諭吉は言いました

『人は生まれながらにして貴財貧富の別なし。

唯学問を進めて物事を良く知るものは貴人となり富人となり、無学なるものは貧人となり下人となるなり。』

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#個性運命学

#創造知能

#段階 #受け取る運命 #手放す運命

#選択