【 溺れると泳ぐ】

 

・失恋して勉強が手につかない

・部活の試合に負けて勉強が手につかない

・男運が無い(悪い)から彼氏が出来ない

など「何かのせい」が通用するのは子どもまでですね

心配事や不安やネガティヴがある事は人生の中ではごく自然なことですが、しかし運命を創り掴む人は心配事や不安やネガティヴに苦しんだり、意気地が無くなったり、意地を張ったり、うろたえたり、仕事が手につかない、などとやるべき事の妨げにはなりません

そのように取り乱してしまっては『命と数』を活かす機会を見失い衰退していく事を知っているので、運気が働かず運命を創れないし掴めない

運命を創る人掴む人は

「仕事は感情で影響されない」

「運が悪いからと思い込まず『命と数』に幸動し運気を好転させる」

「負けても学びや成長をし次の勝利に相応しい自分に成長する」

などと自身の『命と数』を活かす栄養とします

俗物と人間の分岐点です

ネガティヴを思い込み決めつけで言い訳正当化に溺れるよりも

ポジティブな思い込み決めつけで抗うことなく自然体で泳いでみよう

あなたの『命と数』が味方するよ

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イタリアの政治思想家

ニッコロ・マキャヴェッリは言いました

『運命の女神は、積極果敢な行動をとる人間に、味方する』

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#個性運命学

#創造知能

#運気 #好転させる #誰のせいでも無い