【ゲーム感覚と義務感】

 

 

あなたは仕事を楽しめていますか?

朝、仕事を始める時にウキウキワクワクしていますか?

「いいえ」

という答えの人は何故楽しくないのでしょうね?

仕事を義務感に捉えていませんか?

仕事が人生のほとんどの割り合いを占めているから犠牲にしている解釈はしていませんか?

時間的には1日の大半の時間が仕事の時間だらとて、人生とイコールではないはずです

仕事は人生の一部になっていますでしょうか?

人生の中にはたくさんの喜びや楽しみがあります

楽しい事や喜ばしい出来事があると「楽しい」や「喜ばしい」という感情になるのではなくて、「楽しい」「喜ばしい」と思える感性がある人に「楽しい事」「喜ばしい事」が起きるのです

仕事の中に「楽しめる感性」「喜べる感性」が持てるかどうかです

成幸する人は仕事を楽しめる感性を養い

成幸しない人(出来ない人)は仕事が嫌だとか苦痛だとかストレスだとかと意味付けて、わざわざ自ら「嫌な事」「苦痛な事」「ストレス」を創造してしまうのです

よって、仕事というものは人生において長時間を費やすのだから、前向きで楽しいものにする責任があるのです

自分の人生を豊かにする責任が自分にあるように

すると、自身の人生の目的と仕事が一致して使命となって活動出来ると、仕事が楽しめないわけがないのです

成幸する人は仕事をゲームのように楽しめる感性を養っているから、どんどんうまくいきます

仕事もゲーム、人生もゲーム

いずれも楽しんだ方がご自身の『命と数』がピタッと合ってきます

人生をトランプゲームに例えたならば、どんなトランプカードが自分に配られたとしても受け入れ、どのカードをどうきるか、どのカードで何を狙うか、のゲームです

その時に『命と数』という頼りになるものが確率効率を上げるのだから素晴らしい武器があるのだから楽しんだ方がいいですよね

朝起きてウキウキワクワクしながら身支度をして、他者の稚拙な価値観による評価など気にせずレベルの高いところで気楽に過ごしましょうよ

使命に生きる仕事となるから

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理論物理学者

アルベルト・アインシュタインは言いました

『まずは、ゲームをするためのルールを学ばなければいけない。

その上で他の誰よりも優れた状態でゲームに参戦するべきだ』

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