【気にするレベルと気にしないレベル】

 

現代社会ではスタンプ1つで何かを伝えようとする人が増えてしまいました

スタンプ1つで何かを感じて欲しい

スタンプ1つで何かを察して欲しい

スタンプ1つで何かを伝えたつもり

など

様々いらっしゃいますね

すると会話の時に言葉が思いつかなくて出てこなくて、「単語だけ」の会話となり誤解やストレスの原因になってしまうのは、もったいないですね

更には敬語など昔の話しにされてしまったようです

「◯◯ハラスメント」とならないように、上司も言えない言わない他人事に関わりたくない無関心が増えて注意してくれる人も少なくなってきました

新人が上司へ

「ご苦労様でした!」

というのは本来なら目上が目下に対しての言葉遣いですから適さないですよね

「了解しました」

も同様です

近年ではこの「◯◯ハラスメント」が主張されるようになってからは「どちらでもいい」「間違いではない」と変わる言葉遣いも出てきています

こだわる人はこだわるし

こだわらない人はこだわらない

こだわる人は了見の狭い人の価値観だ

こだわらない人は器が大きい人だ

など

分析やさんがおっしゃるものだから息苦しい人も少なくないようです

礼節と愛を持って言葉遣いをする人か

悪ノリして生意気な言葉遣いをする人か

伝わるものは全く異なります

何を言うか

よりも

誰が言うか

あなたの普段の在り方と幸動がどのように伝わっているかにより相手の解釈に影響しますね

今日もあなたの言葉に乗った愛が伝わり、笑顔が増える事に感謝してます

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スペインの作家

ミゲル・デ・セルバンテスは言いました

『あなたのお仲間を見れば、あなたのお人柄がわかります』

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#個性運命学

#在り方 #良い事言うより良い幸動

#失敗しても尚 #原理原則 #愛

#うわべのテクニックはインスタント