Q4. プレゼンがうまくいく色、試験がうまくいく色を聞かれ、その方の勝ち色をお伝えしました。その後の結果が気になるので聞いても良いでしょうか?

A4. とてもデリケートなところですので、基本的には診断の最後に「ぜひまた教えてくださいね」とお伝えしましょう。

相手の可能性を相手以上に全力で信じ応援することが大切です。

Q5. ダイエットにいいカラーはありますか?

A5. あります。「ダイエットをする!」という「決断」には運命のカラー、「余分な脂肪を落とす!」という意味で裁断のカラーも効果的です。

Q6. 薄いカラーとパステルカラーなど、違いが曖昧なものがあります。どのように判断すると良いでしょうか。

A6. カラーは脳に信号を送り、その影響で自分のバイオリズムを合わせています。分からない、曖昧なカラーを持つのではなく、明らかにそのカラーだと判断できるカラーを活用しましょう。

Q7. お財布のカラーをお伝えするとき、お財布を変える時期もお伝えしてもよいでしょうか?

A7. 具体的な日をお伝えするのではなく「変えるべきタイミングがあります。結果にこだわるのなら、ご自身のバイオリズムも活用すると、一層効果が向上します。私はまだまだ勉強中なので、私の先生を特別にご紹介します。先生はたくさんの結果を導き出してきた実績がある方ですので、直接紐解きで聞いてみませんか」とお伝えしましょう。まずはカラーの重要性をお伝えしましょう。

Q8. 健康は「天候」のカラーだと学びました。健康を維持したい、病気や怪我を治したいときなど状況が色々ありますが、どのように活用すればよいでしょうか。

 

A8. 天候や冬のカラーをお客様にお伝えするのは控えましょう。まずは自分のために活用しましょう。トラブルを改善したい、病気を治したいときは裁断のカラーを活用しましょう。ただし、期間限定です。運気が変われば使うのを控えましょう。

Q9. 双子は個性やバイオリズムが同じだと思うのですが、なぜ違いが出てくるのでしょうか。

A9. 生まれた瞬間は同じ個性とバイオリズムを持っていますが、いちばん最初に取り上げた看護師さんからの運気をもらったり、その後の生活環境や周りの人達によって違いが出てきます。だからこそ、1人の生年月日だけではなく周りの人達の生年月日も紐解き鑑定のときにお持ちくださいね。

Q10. 先生の書籍「成功者だけが知っていた運命の紐解き」に書かれているカラーと講座で学んだカラーが違うのはなぜでしょうか?

A10. 書籍のカラーは、まだABD個性運命学を知らない方に楽しんでもらうためのものです。誰が読んでも楽しんでもらえるように「パワーカラー」として書いております。

カラー診断のときはぜひ「◯◯さんだけのベストなカラーをお伝えします!」とお伝えしてあげましょう。

Q11. 自分にとって冬の季節や天候の身体の部位やアイテムはどのように考えたらいいのでしょうか?

A11. 冬の時期に冬の色を着たくなるものです。また冬の色が好きな場合は、冬の色の個性を持っています。例えば寅が冬の方角でグリーンが好きな場合、木や新芽のエネルギーを持っていることになります。冬の方角は期間限定です。運気が変われば使うのを控えましょう。