【運命の入り口】

不景気だからしょうがない、世の時勢に負ける、自分の考えはもう古い。本心では違うと思っていても、いかんともしがたい。歳だからしょうがない、若い者に任せる。

このようなあきらめ、妥協的になってはおしまいです。あとは宿命に流されるしかない。

 

様々な抵抗がありましょうが、確固たる信念を貫き通すときというものがあります。それが今、運命を切り開く入り口となります。