【いつでも自分を忘れないように】

「冨貴の境遇にあるときは冨貴を自己のものとし、患難の中にあるときは患難を自己のものとする」『中庸』

 

恵まれているときであれ困っている時であれ、我を忘れてうろたえるな、ということですね。